視力回復レーシックNAVI
レーシック手術

レーシックの注意点
まず、レーシック手術は全ての人が必ず受けられるというものではありません。レーシック手術前には入念な適応検査の結果によってレーシックを受けられるかどうか、またどんな手術方法が最適かを個人のデーターに基づいて判断します。一般的には角膜がすでに薄くなりすぎている場合は施術を断られる場合があります。この適応検査をきちんとせずに施術を進めるようなクリニックはオススメできません。また、レーシック費用も高額で基本的には健康保険適応外となっています。生命保険・医療保険に加入されている場合、ご契約内容および生命保険会社によっては、手術給付金が支給される場合があります。ご自身の加入されている生命保険会社にお問い合わせをして確認をしてください。さらに、通常のレーシックが受けられない場合は費用がさらに高額になる場合もありますので、お気をつけてください。レーシック手術当日は、目にほこりが入らないように気をつけてメガネなどで保護すると良いでしょう。目を休ませるためにもテレビやパソコンを見るのを極力さけてください。飲酒、喫煙も数日控えましょう。目には直接ふれないようにして、手術当日は入浴や洗顔は避けましょう。激しい運度やスポーツはしばらくさけて、車の運転なども数日間はしないのが賢明です。目が乾くなどの症状がひどい場合には医者に相談して点眼薬を使用することをオススメします。
・・・・・・・・・・・・・・・・・・
メインMenu
[1]レーシック視力回復術とは

[2]レーシックの種類

[3]レーシック予備知識

[4]レーシックのメリットとデメリット

[5]レーシック手術の流れ

[6]レーシックの注意点
[7]レーシック用語集

[8]レーシックQ&A集

[9]レーシック眼科のご案内
・・・・・・・・・・・・・・・・・・
[0]視力回復レーシックナビTOP
(C)2007〜
視力回復レーシックナビ

携帯アクセス解析