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レーシック手術

レーシック視力回復術とは

レーシック(LASIK:Laser in Situ Keratomileusis)・レーシック手術とは、角膜屈折矯正手術の一種で、目の表面の角膜にエキシマレーザーを照射し、角膜の曲率を変えることにより視力を矯正する手術です。

視力回復後はコンタクトレンズやメガネなどの機具を装着することなく裸眼で生活することができるので、メガネ、コンタクトレンズに代わる第三の視力矯正法として最も注目を浴びている視力回復術です。

1990年代にアメリカを中心に手術法が認知され、アメリカでは年間100万人が受けているポピュラーの手術です。

日本でも2000年に厚生労働省に認可され、その安全性が確認されて以来、レーシック手術を受ける人は年々増加しています。

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[1]レーシック視力回復術とは
[2]レーシックの種類

[3]レーシック予備知識

[4]レーシックのメリットとデメリット

[5]レーシック手術の流れ

[6]レーシックの注意点

[7]レーシック用語集

[8]レーシックQ&A集

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